経営者が自ら課題を発見し
その課題を自社で解決するための能力を
身につけて頂く
補助金を得るためには、経営者が自らが考え・行動することが不可欠です。
自社サービスの価値と顧客ニーズを洗い出し,強みに変えていく。
行政書士こいけ事務所では、一緒に考え問題を解決する補助金支援を行います。

補助金申請支援


事中小企業省力化投資補助金
こんな方におススメです。
・人手不足の状態にある中小企業等
・人材不足を解消するための設備投資に対する補助金
補助率1/2、補助額200~1500万円の今最もおススメの補助金です。
ものづくり補助金
こんな方におススメです。
・新製品開発を行うための設備投資をしたい事業者
・新サービス開発を行うためのシステム構築をしたい事業者

持続化補助金
こんな方におススメです。
・小規模な設備投資、システム開発をしたい事業者
・業務の非対面化を目的としたECサイト構築や
販路開拓(ネット広告等)を行う事業者

その他
・地方自治体独自の補助金
※弊所で支援ができかねるものもございますので、
あらかじめご了承ください。

支援の流れ
STEP1

問い合わせフォームより
お問い合わせ下さい。
STEP2

アンケートのご回答頂き、採択可能性に
ついて簡易診断を行います。
STEP3

ZOOMにて事業概況のヒアリング及び
スケジュールや契約内容のご説明を行います。
STEP4

詳細なヒアリングや添削などを行い、事業計画書の策定を行います。
STEP5

完成した申請書とその他提出必要書類を取りまとめた後、クライアントより事務局へ提出いただきます。
よくあるご質問(FQA)
・依頼すれば必ず採択されますか?
採択されることを保証するものではありません。新規事業の取組の優位性や差別化、補助金の趣旨への適合性、財政状態など、
コンサルティングを行うにあたって不可抗力が存在するためです。しかし、採択可能性が少しでも上がるように全力を尽くします。
・どの枠で申請すればいいかわかりません
契約前のZOOMにて取組内容や事業規模、それぞれの枠の採択率動向などを踏まえ、最適な枠をご提案致します。
・既に支出した投資は補助対象となりますか?
交付決定前に補助事業を開始された場合は、原則として補助対象とはなりません。
ただし、申請枠によって、事前着手申請を提出し、承認された場合は、2022年12月21日以降のすでに支出した投資も補助対象となる
場合もあります。

